心にこんな悩みを抱えているあなたへ

なぜか繰り返し起こる、自分にとってまるでパターンのようになっている出来事。

あなたにはありませんか?

 

周りの人を気にして、自分のことを後回しにしてしまう

 

損な役回りを押し付けられることが多いと感じている

 

本当はイヤだと思っていても、頼まれると断れない

 

周囲の意見に合わせ過ぎて、自分がよくわからない

 

誰からも認められていないような気がする

 

周りの期待や要求に応えようと、頑張り過ぎてしまう

 

 

ずっと続く、あなたにとって好ましくない心理的、感情的なパターン。

もしあなたが繰り返し起こるこの問題を本気で解決したいと望んでいるなら、
するべきことはただ一つ。

あなたが知らず知らずのうちに心の奥底に閉じ込めてしまった「未完了の感情」
これを見つけ出し、しっかりと感じて感情そのものを受け入れることなのです。

 

あなたの悩みを解決する鍵は「感情」にある!

あなたが解決したいと考えているのはどんな悩み、問題でしょう?
その悩み、問題はあなたをどんな気持ちにさせるでしょう?

あなたがもし今、そう感じているのなら、

その問題はあなたにとって「チャンス」です。

ピンチではなく、チャンス。
実はチャンスなんですよ!

だって、あなたにとって不快な感情は、あなたへのメッセージ。

「これまでの生き方を見直しなさい」そして

「あなたの中にある可能性の扉を開きなさい」と伝えてくれているのです。

何かの悩み、問題が起きたときはじめて人は現状を変えたいと、真剣に思い始めます。

それまでは

何となく違う 何となくモヤモヤ 何となくいや~な感じ

こんな感覚を抱えているけれど、「まあいいや。気のせい」と別のことをして気を紛らわせてる。

一時的にはすっきりしたり元気になったりするかもしれませんが、
同じような問題が相手や状況が変わったとしても起こるでしょう。

だから、あなたが抱えている悩み、問題と“今、向き合う”ことが必要なのです。
そして向き合ったほうが、たとえ将来同じことが起こったとしても
今までとは違う反応や対処が自然とできるようになります。

あなたが解決したいと考えているのはどんな悩み、問題でしょう?
その悩み、問題があることで、どんな気持ちになりますか?

問題と向き合うための入り口は、あなたが感じているその気持ちを
ごまかさないでちゃんと感じてあげること。

自分らしくを見つける鍵は「感情」にあるのです。

 

 

未完了の「過去の記憶」を完了させる

「ジャーニー」セッション中、身体をたよりに感情を感じていくと
その感情にリンクしている過去の「特定の記憶」が自然とよみがえってきます。

その記憶は、今に続いている繰り返し起こるパターン
可能性や行動を制限してしまっている考え方ともしっかり結びついています。

そして、記憶の中の登場人物と会話をします。
過去のその場面で、

・あなたが本当に感じていたことは何ですか?
・してほしかったことは何ですか?
・してほしくなかったことは何ですか?

あなたの本当の気持ちをしっかり相手に伝えましょう。
実際に声に出して、イメージの中の相手にしっかりと伝えるのです。
自分の「本当の気持ち」に気づき、それを表現するだけで
あなたの身体はふっと力が抜け、楽になります。

未完了の過去を完了させる。
起きた出来事は変わりません。でもその出来事に対する あなたの捉え方
これが変化することで、自然と

・その時の相手への理解
・あなた自身への理解
・この出来事が持つギフト(何を自分に与えてくれたのか)

これらが生まれます。

 

あなたの感情、行動のパターンの元、不健全なビリーフを手放す

・こんなふうに考えてはいけない

・こんなふうに感じてはいけない

・こうでなくてはならない

・こうしなきゃいけない

あなたはこうやって「今、感じていること。ふっと湧いてきた考え。」を否定して
何とか自分のイメージする状態になろうと頑張り続けていませんか?

その頑張りは続きましたか?
イメージ通りの状態になりましたか?

あなたの応えが「いいえ」であるなら、
知らず知らずのうちに出来上がっている「心のプログラム」根本から変えましょう。

「心のプログラム」はあなたが普段気づくことのない領域=潜在意識に存在します。

そしてこの潜在意識の領域は意識全体を100とすると、何と!90%以上あるのです。

あなたが普段意識できる範囲は10%以下、10:90 
どちらがよりパワーがあると思いますか?

数字が示す通り、「潜在意識」なのです。

「潜在意識」にあるものが、私たちの人生を決めている。

こう言っても過言ではありません。

心の奥深くにしまいこんだまま、気づくことのなかった気持ちや
言いたくても言えなかった心の声を受け止め、表現し
これからの人生には役に立たない不要な思い込みを手放し
過去のつらい体験の解釈をとらえなおす

あなたが頭で考え、頑張ってもできなかった

・感情のコントロール

・考え方、とらえ方を変える

・自分に対する制限を手放す

これらのことが、頑張らずとも自然とそのように変化していきます。

 

セッション料金・可能曜日

 

料 金¥20,000(税込)
※事前支払
時 間90分~120分
※セッションの状況により変わります。
方 法対面/Skype
会 場<対面の場合>名古屋市内のルーム
可能曜日月-金:19:00
※開始時間は相談可
※skypeは20:00開始も可

土 日:11:00-18:00
※skypeは20:00開始も可

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セッション料金は事前振込制となっています。

セッションは心身ともに健康な方を対象としています。

健康状態を崩されている方はまずは、医療機関やカウンセラーなどの専門家にご相談いただき、
「受けても大丈夫」とご判断頂いた方のみお受けしております。

 

こんなお声をいただきました。

 

「婚活」がなかなか上手くいかず、落ち込みと焦りの毎日でした。

 

大学時代の友人が次々と結婚していき、
幸せそうな姿がうらやましくて、「婚活」を始めましたが
なかなか上手くいきませんでした。

 

子どもも欲しいので、そんなにのんびりしていられない年齢となり
週末はほとんどの時間をお見合いで使う状態。

でもそれだけ時間やお金をかけても
相手の方と実際にお会いして話してみると
趣味や話が合わなかったり、
いいなあと思える人と出会えても、
2回程デートをすると、断られたりして

 

「女性としての魅力に欠けている」からだと考えて、
カラーコーディネートやメイクも学んだのですが
状況は変わりませんでした。

 

こんとなことが続いて自信を無くしてしまいました。
頑張りたいって思っても心がついていきませんでした。

 

思い切ってセッションを申し込んで本当によかったです。

“上手くいかない理由がすべて自分にある”という思い込みが
ずっと自分を苦しめていました。

「婚活」で自信を無くしたと思っていましたが、そうではなく
もともと自分の対するイメージが低かったと初めて知りました。

だからデートでも必要以上に“良く見せたい・良く思われたい”が強くて
変なテンションになってしまってたんだ!

その無理してる感じや違和感が、相手にもきっと伝わっていたんでしょうね。

 

今は「婚活」をいったんお休みして、週末はゆっくりと過ごしています。
心にもゆとりが生まれてきました。

 

33才女性

 

上司や同僚の叱責でうつ気味に・・・元気になりました。

 

会社の上司と同僚から仕事上のミスでの叱責が続き、精神的に参っていました。

もちろんミスをしてしまう私が悪いのですが、
言われると焦ったり落ち込んだりしてしまい、それがさらにミスを生んでいました。

 

初めてのセッションでは号泣してしまいました。
仕事中は感情を出すことは許されない場所なので、我慢していましたが
よほど溜まってたんでしょうね。

 

セッションが終わると本当にぐったり。
次の日も遅くまで寝てるほどぼーっとした一日でした。

セッションを重ねるうちに、悩まされていた腰痛も
すっかりなくなりました。

 

そこにあるのはどんな感情ですか? 「怒り」
叱責されることを「私が悪いんだ。」と思い込んでいた、
というより思い込もうとしていたのです。
本当は「怒り」でいっぱいだった。

 

「怒り」を開放したおかげで身体がすごく楽になりました。

 

今の私の反応は、今に始まったのではなくもっと前からある。
その通りでしたね。子どものころの母親との記憶が思い出され
母に対しての怒りの気持ちや言いたいことも
セッションでたくさん出すことができました。

 

母がその場にいないことは関係ないのですね。
まずは私が自分が感じていることをしっかり受け止めてあげる
これが大切なんだということが腑に落ちました。

辛抱強く、セッションに付き合ってくださりありがとうございます。

 

35才女性会社員

 

どうして私なんかと一緒にいるんだろうと思ってばかりいました。

 

彼と付き合い始めて1年ですが、彼のことが信じられない。

というより、どうして私なんかと一緒にいるんだろう?
私なんかといて何が楽しいんだろう?
そんなふうに考えてしまう毎日でした。

 

明日にはいなくなっちゃうんじゃないか。
どうせ私は捨てられる。

 

こんな考えがずっと頭の中にこびりついたままで、
これ以上近づかないほうがいいと思いながらも
別れたいとは思えず、不安でいっぱいでした。

 

セッションでは、彼ではなくまず、
「自分が自分のことを好きかどうか?」と問われ、

そうか、自分が自分のことをよく思っていないから、
相手もそのはずだって考えるんだ!

これまで全くこんな捉え方をしたことがなかったです。

 

相手の気持ちが信じられないパターンは今だけではなく
思い返せば以前にもあったことでした。
喧嘩が始まると、「別れ」をよく口走っていました。
でもいつも相手から別れを切り出されるパターン。

別れたくないといっても、「もう無理」と悲しい結果になりました。

 

Kaoriさんが話してくれた実体験での恋愛ゲーム。
私もそっくりそのまま同じことをやっていました。

自信がなかった。
こんな何の取り柄もない自分が愛されるわけがない。

同じです、わたしもこんな気持ち。

こんな自分って、どんな自分??

嫌いな自分、イヤな自分をたくさんあげつらったあの日から、
自分のことがすこしずつ好きになり始め、
好きになり始めたら、彼のことを大切に思えるようになり・・・

 

もともと私、自分のことしか考えてなかったのかもしれません。
彼の気持ちを全く分かろうともしなかったです。

 

「相手の気持ちを知るのにゲームはいらない」

本当にそのとおりですね。だって二人とも穏やかで
幸せな時間を一番望んでいるから。

もっと自分のことを知りたいし、好きになりたいって
今そんな気持ちでいっぱいです。

 

32才女性会社員