【限定3名様】ジャーニー®単発セッション

ジャーニー®の単発セッションを月3名様限定で募集します。

ジャーニー®ってなに?

身体の感覚を手掛かりに、未完了の感情と出会い、浄化するワーク。

そのプロセスはまるで、これまで気づかなかった自分を知る旅のよう。

なぜか、いつも同じパターンに陥ってしまう。たとえば

 

・仕事でミスが起こると、必要以上に自分を責めてしまう

・自分が中途半端に思えて、しかたない

・恋人との距離が近くなると、とたん不安になる

・子どもに対して厳しく叱ってしまい、後で自己嫌悪に陥る

 

これらが引き起こされる原因は、過去の「未完了の痛み」

 

「未完了の痛み」が不安定な感情の波を引き起こしているのです。

 

そして、この「未完了の痛み」を私たちは

もう、二度と感じたくない!

そう決めて、そのとき感じていたツライ感情を閉じ込め、

二度と同じ状況にならないように、欲しいものを得るために

違う自分を演じたりします。

 

でも、「未完了の痛み」はずっとそのまま残り続けているので

相手は違っても、似たような状況を引き起こしてしまうことがあるのです。

 

どうして身体の感覚を使うの?

怒りを感じたとき、たとえばどんな表現をしますか?

腹が立つ

はらわたが煮えくりかえる

 

悲しみを感じたときは?

胸が苦しい

胸が押しつぶされる

 

感情を身体の一部を使って表現する言葉、多いですよね。

 

ジャーニー®では感情が湧き起こったとき、

身体が反応することに注目しています。

というのも、感情は脳の機能を通して、身体症状を伴うからです。

 

身体の反応を通して、感情を知り、解放していく。

これがジャーニー®のプロセスとなります。

 

感情とともによみがえる過去の記憶

ジャーニー®のプロセス中、身体をたよりに感情を感じていくと

その感情にリンクしている過去の記憶がよみがえってきます。

 

その記憶は、今に続いている繰り返し起こるパターン

可能性や行動を制限してしまっている考え方とも結びついています。

記憶がよみがえったら、その出来事に対する判断や分析ではなく

そのとき感じていた“感情”をただ純粋に感じ、解放していきます。

 

感情を解放することで自然に起こる癒し

閉じ込められた過去の痛みは、“感情”を解放してあげることで

癒しが起こり

同時にそのころの自分に対する深い理解

相手や状況に対する理解にもつながっていきます。

 

ジャーニー®は自分で自分の内側を旅するワーク

ジャーニー®はプラクティショナーの誘導のもと

あなたが目を閉じて行うワーク。

 

そして、感情を感じながら、過去の記憶と出会い、

必要のない思い込みを手放すのは、あなたご自身。

全て自分でおこないます。

 

なぜなら、私たちの身体の叡智は「何をしたらいいのか」

全て知っているから。

 

あなた自身の叡智にまかせてプロセスを行うことで

その時必要なことはすべて起こります。

ただ、自分自身を信頼すればいいだけ。

 

「ジャーニー®のことがもっと知りたい」方は

ジャーニー®ジャパンの公式サイトをごらんください。

お腹にできたバスケットボール大の腫瘍をジャーニー®プロセスを通して

わずか6週間半で手術なしに完治させた

創始者ブランドン・ベイズの体験談もアップされています。

 

【限定3名様】ジャーニー®単発セッション

セッション料金¥20,000(税込)
※事前支払
セッション時間90分~120分
※セッションの状況により変わります。
セッション方法対面/Skype
セッション会場<対面の場合>名古屋市中区 地下鉄伏見駅徒歩5分
※名古屋市内での変更の可能性もあり

 

ジャーニー®申込み・問い合わせ

 

体験セッションではありません。なので、がっつりセッションを行います。

毎月3名様限定。初めての方を優先とさせていただきます。

⇒ 8月は残2名様 となりました。

多くの方にジャーニー®を体験していただけたらと思っています。

 

 

 

 

 

 

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